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NEWS 2017年09月

実践ノート 第209号 発行しました! (09/25)

NPO法人 日本幼児健康体育協会では、日々の活動や、指導中に気づいたこと、協会が大事にしている四つの基本体操と這い這いの話などを、実践ノートとして作成しています。 2017年度から、こちらのホームページにも掲載していきますので、皆様ぜひご一読ください。 最新第209号はこちらをクリックしてください。 ダウンロードページはこちらをクリックしてください。

2017年度「健康体育」学習会 第4回終了 (09/20)

NPO法人 日本幼児健康体育協会は、乳幼児の心と体をたくましくしなやかに育てるための「健康体育」指導を行っています。 今回のテーマは「巧技台を使った運動あそび」です。 巧技台は、あらゆる自然移動運動を生み出すという点について、他に類をみない優れた遊具です。 特に、登ったり、ぶらさがったりする懸登運動は、道具や用具がなければできません。 現代の子どもたちの運動量が減ってきていることは、周知のことですが、特に、*攀登・懸垂などの能力低下が気になるところです。 そのような意味でも巧技台あそびは幼児期に適しており、ぜひ多くの時間を充てて実践したいあそびです。 *攀登・・・よじ登る .photo_gallery{ padding-top:20px; } .photo_gallery a { float:left; margin:0 0 15px 15px; }

第41回 子どもの健康づくり研修会 報告 (09/04)

8/28月曜日、足立区の東京未来大学をお借りして、2017年度の研修会を行いました。 午前中は健康体育が大切にしている四足(這い這い)の講義、午後は巧技台や縄などを使った実技を行い、 終始大変盛り上がりました。 参加してくださった方々の、歓声と笑顔が印象的です。 乳幼児期に、どのように心と体を使うか。 子どもたちが、たくましくしなやかに育つことができるよう、指導員一同、さらに精進していきます。 来年の研修会に向けて、今年の反省を活かし、既に準備は始まっています。 これからも、宜しくお願いします。 .photo_gallery{ padding-top:20px; } .photo_gallery a { float:left; margin:0 0 15px 15px; }

実践ノート 第208号 発行しました! (09/04)

NPO法人 日本幼児健康体育協会では、日々の活動や、指導中に気づいたこと、協会が大事にしている四つの基本体操と這い這いの話などを、実践ノートとして作成しています。 2017年度から、こちらのホームページにも掲載していきますので、皆様ぜひご一読ください。 ダウンロードはこちらをクリックしてください。