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NEWS 2019年11月

2019年度「健康体育」学習会 第6回目終了(最終回) (11/26)

NPO法人 日本幼児健康体育協会は、乳幼児の心と体をたくましくしなやかに育てるための 「健康体育」指導を行っています。 今回のテーマは「親子体操 ・ ふれあいあそび ・ 組みあそび」です。 ※組みあそびは「組体操」ではありません。 ボール、マット、縄などを使った運動は年齢に関係なく遊ぶことができますが、 親子体操だけは、期間が限られているところが、最大の特徴です。 実際の親子でなくとも、大人と子どものペア、または、 集団の運動あそびですから、乳幼児、または、小学校低学年くらいまでの期間です。 親と共に過ごす時間は、親の仕事や弟妹などの誕生など、 本人の成長とともに減少していくものです。 あるいは、叱られたり、すれ違ったりして、素直な交流が滞ることもあります。 そのような日常を返上し、体操を通して親子の関係に浸ることができるのです。 今年度の学習会は終了しました。 来年度も意欲ある方の参加をお待ちしております。 .photo_gallery{ padding-top:20px; } .photo_gallery a { float:left; margin:0 0 15px 15px; } .video_gallery video{ float:left; margin:0 0 15px 15px; }

2019年度「健康体育」学習会 第5回目終了 (11/05)

今年度の学習会、第5回目のテーマは、 巧技台を使った這い這い運動あそびです。 巧技台は、あらゆる自然移動運動を生み出すという点について、 他に類をみないすぐれた遊具です。 登る、降りる、しがみつく、ぶらさがるなど、 今の子どもたちにいちばん足りない動きを促してくれます。 .photo_gallery{ padding-top:20px; } .photo_gallery a { float:left; margin:0 0 15px 15px; } .video_gallery video{ float:left; margin:0 0 15px 15px; }

第43回 子どもの健康づくり研修会 報告 (11/05)

年に一度の夏の研修会ですが、 今年も無事終了することができました。 受講生の真剣に学ぶ姿が印象的でした。 来年度もたくさんのご参加をお待ちしています。 .photo_gallery{ padding-top:20px; } .photo_gallery a { float:left; margin:0 0 15px 15px; } .video_gallery video{ float:left; margin:0 0 15px 15px; }

2019年度「健康体育」学習会 第4回目終了 (11/05)

学習会 第4回目のテーマは、縄を使った運動あそびです。 一本の縄から色々な遊びに展開していきます。 楽しい物語を作っていきましょう。 乳児は指先を上手に使います。 幼児は一人一本から、二人で一本、 集団あそびへと、頭を使いあそびが広がります。 .photo_gallery{ padding-top:20px; } .photo_gallery a { float:left; margin:0 0 15px 15px; } .video_gallery video{ float:left; margin:0 0 15px 15px; }